交通事故、ぎっくり腰、痛みしびれ等、治療症例を紹介します

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治療症例内容

パルム整骨院では、様々な症状に対して施術を行っています。 こちらでは当院にお越しになる患者さまの代表的な症例を解説致します。もちろんここで説明している治療症例は一部となりますので、どんな痛みでもお気軽にご相談下さい。

体の痛みや痺れに関する治療

痛くない施術で痛みをすぐ取る!
急な痛みから慢性的な痛みまで
お気軽にご相談ください。


交通事故:交通事故:来院される患者さまの中で非常に多いのが、交通事故後の治療です。お車同士の追突事故、自転車搭乗中にお車と接触した事故、最近では歩行中に自転車に衝突された事故や自転車同士の事故によるお怪我で来院される患者さまも増えています。 当院は、ラグビーやアメリカンフットボール、格闘技などの衝撃の多いスポーツでお怪我をされた患者さまの治療を手掛けています。むち打ちや打撲、捻挫など、スポーツ選手と同様の症状が出やすい交通事故の患者さまも安心して治療を受けていただける環境があります。事故直後の応急処置から長期間改善されない痛みやしびれまで、お気軽にご相談ください。(事故後の治療に関する詳しい説明はこちらをご覧下さい。)

胸郭出口症候群(きょうかくでぐちしょうこうぐん):ぶつけたり捻ったり、特段いつもよりも使いすぎたこともないのに、腕や肩甲骨周囲、手などに痛みや痺れなどの症状が出たことはありませんか?頸椎を出た神経(腕神経叢)が、腕に入るまでの間に前頸部や側頸部、鎖骨周辺で拘扼(圧迫)され、痛みや痺れなどの症状が発症するものが胸郭出口症候群です。
肩や肩甲骨周囲、脇の下、腕や肘、手や指先などに痛みや痺れツッパリ感などがあらわれ、腕を挙げる動作で痛んだり、握力の低下や手のひらの開きづらさを感じることもあります。ぶつけたり捻ったりといった具体的な経過がないにもかかわらず症状がでますので、脳の障害ではないかと不安になる方も多いようです。
当院では、症状が出ている身体の部位からおおよその圧迫箇所を推察し、可動検査で圧迫箇所を見極めて、神経の圧迫箇所を解放するように施術していきます。神経の圧迫がとれれば、嘘のように症状が出なくなるのもこの神経拘扼障害の特徴です。